お悩み宅急便が安全なサイトといえるワケ

安心安全サイト

薬を海外から輸入しているなんて安全なの?
なんだか野蛮なサイトにしか見えないけど…
と思っている人のために、お悩み宅急便がいかに安全なサイトなのかを紹介していきます!

薬を通販で買うなんてとても勇気が必要ですよね。
「違法なのではないか」と思ってしまうのも無理はありません。
特定商取引の記載、正規品100%を謳っているという点の他にも安全といえる点が盛りだくさんです。
さっそくチェックしていきましょう。

お悩み宅急便は違法なサイトじゃない!

お悩み宅急便は、医薬品を取り扱う際に必要なルールをきちんと守っているサイト。
きちんとしたURLの使用、ネット商売をする時に必ず記載しないといけない特定商取引の記載、また薬が本物であることの証明である成分鑑定書を載せています。
細かく確認してみましょう。

URLが「https」から始まっている

ネットでお買い物をする際には、そのサイトのURLをチェックするのをオススメします。
ちゃんとしているサイトでは、セキュリティばっちりのURLを使用しているはずです。

きちんとしたURLは、すべて「https」からスタートしています。
中には「http」から始まっているサイトがありますが、そのようなURLを使っているECサイトで物を購入するのはあまりオススメできません。
医薬品を取り扱っていた場合も推奨できません。

「s」がついているかいないかだけの違いですが、ネット社会ではとても重要なことなのです。
「s」がないURLは安全性が乏しく、サイバー攻撃を受けやすいというデメリットがあります。
そのため、セキュリティがしっかりしているとは言い切れないのです。

ちなみにお悩み宅急便のURLはきちんと「https」から始まっているため、サイトのセキュリティをきちんとしているという証明になります。

特定商取引を記載している

特定商取引法をチェック

ネットで物を販売する際には、サイト側は消費者の利益を守るために特定商取引を記載しないといけません。
そのような記載がないサイトでは買わないようにしましょう。
お悩み宅急便では、下記の部分にきちんと掲載しています。

成分鑑定書がある

成分鑑定書とは、その薬が本物であるということを証明する文書のことです。

お悩み宅急便では、商品ページの説明欄の箇所に記載しています。
文書を発行しているのは、もちろんサイト側の人間ではなく第三者企業。
薬を検査する会社が海外にあり、そこで検査を受けた医薬品たちは鑑定書が発行されているのです。

薬機法を順守している通販サイトです

通販サイトで医薬品を取り扱う場合、薬機法に従わなければなりません。

薬機法(旧:薬事法)とは、医薬品や医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律のこと。
日本では医師免許を持っていない人が患者に対して、特定の医薬品を勧めるのは違法です。

これはお悩み宅急便のようなサイトでも同じことが言えます。

ユーザーは自分で自分に必要な医薬品を探しだし、効果・効能も自身で調べる必要があります。
そのためサイト側から「あなたにはコレ!」と提示はしていないということをきちんと理解したうえで、サイトを利用をしましょう。

また、医薬品を検索する時もちゃんとした名称で検索しないとヒットしないようになっています。
例えば低用量ピルが欲しいと思った時、商品名を間違って入力したとします。
GoogleやYahooで検索する際には「もしかしてコレのこと?」と表示されますよね。
しかし、お悩み宅急便では検索結果ゼロとしか表示されません。

実はこれも薬機法に従っているがゆえの結果なのです。

詐欺サイトの特徴を見てみよう

詐欺サイトに注意

医薬品を販売している通販サイトの中には、残念なことに詐欺サイトも存在しています。
せっかく注文したのに詐欺だったなんて事態を招かないためにも、きちんと詐欺サイトの3つの特徴をチェックしていきましょう。
事前に知っておけば、回避できる可能性がグッと高まります。

代金引換ができる

海外医薬品を販売しているサイトでは、代金引換ができません。
そのため代金引換が可能になっているサイトを利用するのはNG。

海外からのお荷物は基本的に前払いです。
代金引換は日本国内発送のみのお荷物に適用されます。
支払方法に代金引換が選択できるサイトの利用は見送った方が得策といえるのです。

届くのが早すぎる

医薬品を通販で購入する際には、現地発送が基本です。
現地とはもちろん日本以外の国のこと。

そのためどんなに早くても、届くまでに1週間以上は時間がかかるということを覚えておきましょう。

また、現地発送がゆえに在庫を抱えきれないので「2日で届いた!」といったことはまずあり得ません。
もし届いたならルールを無視している可能性があり、薬も本物かどうかも定かではありません。